No Running, No Life!

今日は毎年恒例の「琵琶湖毎日マラソン」やってます。住まいの近所の湖岸道路がコースなんで、いっつも応援いきます!!ってな事はなくて別に道が混んでる時間に出かけることもなく終わるまで淡々と仕事をしているのですが、今年は気になる選手が出ているので少し覗きにいこうかなーなんて思ったり(笑)

「公務員ランナー”川内 優輝”選手」

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一般的にも認知度の高い選手じゃないでしょうか? 今回の大会に照準を絞っていたらしく、レース前の会見で「2年前から言い続けてきた2時間7分台を狙う。」と宣言しました。これは楽しみですね♫ 雑草魂!応援しがいがあります。

ライバルはやはり、外国勢の招待選手ですね。昨日朝方湖岸をいつも通り走っていたら、ケニア?エチオピア?の今大会の招待選手と偶然すれ違いました。黒人独特のリズム感といいますか、軽やかなフォームは全身バネのようで本当に見とれてしまうようなしなやかさがありましたね。何か野生の感覚というか走る為に生まれてきた、そんな感覚がありましたね。

「BORN TO RUN 走るために生まれた~ウルトラランナーVS人類最強の”走る民族”」

BORN-TO-RUN

http://goo.gl/c5dsnT

☆内容紹介☆

全米20万人の走りを変えた、

ニューヨークタイムズ・ベストセラー 

この冒険は、たったひとつの疑問からはじまった。

「どうして私の足は走ると痛むのか?」

その答えを探すなかでクリストファー・マクドゥーガルは

世界でもっとも偉大な長距離ランナー、タラウマラ族に行きつく。

その過程でわかったこと──

わたしたちがランニングについて知っていることはどれもすべてまちがいだ──

メキシコの秘境を彷徨う謎の白馬、

現代社会と隔絶して暮らす“走る民族”、

素足で峡谷を走り抜けるベアフット・ランナー、

数時間走り続けて獲物を狩る現代のランニングマン、

過酷な地形を24時間走り続けるウルトラランナーたち、

そして、世界が見逃した史上最高のウルトラレース……

ニューヨーク・タイムズで32週連続ランクイン中!

amazon.com ユーザー評価で297人が5つ星をつけた、

「読めば走りたくなる」と話題の

ロングラン・ベストセラー、遂に邦訳!

No Running, No Life!

 

 

これももう一回読み返してみたいな~。これ読むと本当に走りたくなりますからね(笑)

 

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