天才の机は散らかっていた! 混沌とした環境でこそ創造性は発揮される!?

スティーブ・ジョブズ、アルベルト・アインシュタイン、マーク・トウェイン。この3人の偉大な人物に共通する点は「机がいつも散らかっていたこと」です。

時代を変えたこの3人は、決して大衆に左右されることはありませんでした。そして、社会のルールに捉われない、その机の散らかりぶりには目を見張るほど。

ですが、その混沌さの中においても一定の秩序が存在していたようです。つまり、積み重なる書類や雑誌の山、さまざまな物が置かれながらも、ある種のルールがあり、その使用者のみが体感できる使い勝手の良さがあったのです。

今回は、その3人以外にも散らかった机で仕事をする著名な人々を紹介しましょう。

フェイスブックの創設者・CEOのマーク・ザッカーバーグが職場で仕事をする様子。

140304messydesk02 ザッポスのCEO、トニー・シェイ。文化に関する本からカウボーイハットに至るまで、あらゆるものが置かれています。

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PayPalの共同創業者、CTOのマックス・レヴチンの机。

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これを見ると本当に散らかってますね(笑)日本的な出来るビジネスマンのデスクは常に奇麗で、整理整頓がなされているのが常識とされてますが、これにはやはり世界を変えて来たイノベーターの秘密が研究結果で発表されてますので、気になった方は下記より参照してみてください!

http://www.lifehacker.jp/2014/03/140307geniusdesk.html

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